プリウスの実際の燃費の口コミ

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世界トップクラスの低燃費車プリウスについて

燃費の良さ

プリウスはリッター当たり40.8km/Lの世界トップクラスの低燃費を誇るトヨタのハイブリッド自動車です。
3代目プリウスに搭載した高熱効率エンジンを更に改良して、一滴の燃料のうちどれだけをエンジンの仕事に使えるかという、「最大熱効率」を追求したエンジンを搭載しています。
高回転のモーターや高出力のハイブリッドバッテリーを採用して、ハイブリッドシステムの小型軽量化やエネルギー損失の低減を実現させるために、さまざまな技術を採用して、
低燃費化を実現したハイブリッド自動車です。ハイブリッドカーならではのスムーズで気持ちのいい加速を追求したことにより、エコモードで、従来型のノーマルモードにも匹敵する加速性能を実現することができました。
エコモードよりもさらに気持ちのいい加速が得られるノーマルモードや、ノーマルモード以上の加速を得られるパワーモードも搭載されています。ハイブリッド技術のパイオニアで最先端を走り続けるトヨタならではの、快適でスピード感あふれる走りが体感できるハイブリッド自動車です。もちろん空気抵抗も計算されており、ボディの細部部品や床下のデザインに至るまで徹底的に空力性能を追求した結果、空気抵抗係数においても、世界トップクラスの空力性能を実現することができた自動車です。

 

気持ちの良い乗り心地

燃費や空力を追及した低重心が生み出す、気持ちの良い加速感の走りと、思うがままに操る感覚を追求した走りを瞬時に感じられる、快適な乗り心地が感じられる自動車です。
かっこよさを追求して、低重心の安定感のある走りの性能を追求したボディと溶接打点の間隔を短くし、強度を上げたい部分に溶接箇所を集中して、ボディ剛性の大幅な向上を実現しています。ボディ剛性が高いとコーナーを曲がるときのサスペンションの動きやボディが変形しないようにしっかり支えるので、快適な乗り心地を実現することができます。またコーナリング時の横Gも低減するため、ステアリングの操作性も向上して、乗り心地の良さに貢献しています。
サスペンションも高級車に採用されることが多い、ダブルウィッシュボーン式のリヤサスペンションが採用されていますので、走行時にスプリングが路面からの衝撃をしっかり吸収して、荒れた路面や段差を乗り越えるときも、ショックの少ない安定した走りを可能とし、気持ちの良い乗り心地を実現します
スイッチひとつでエコモードからパワフルモードまで走りの質を変更できるプリウスは、燃費の良さ、外見のかっこよさからもオススメできるハイブリッド乗用車です。

快適安全なプリウス! 地球にやさしいドライブを!

環境にやさしいハイブリッドといえば、その先駆的な存在がTOYOTAのプリウス。40.8㎞/ℓ(JC08モード)という燃費は世界トップクラスです。しかし、移動に使う車は、燃費がよければそれでいいというものではありません。ドライブでは快適安全に目的地まで移動したいもの。そこで、プリウスの快適性と安全性を再チェックしてみました。

 

快適性

快適に運転するためには、ドライビングポジションは大切です。プリウスでは、すべての方が最適なドライビングポジションを確保できるように「チルト&テレスコピックステアリング」を採用。これで、ドライバーは自分の体格に合わせてステアリングのポジションを上下、前後に調節し、最適なポジションを確保できます。

 

また、シートは、座骨に集中していた圧力を周囲に分散させるクッションパッドを採用したり、バネの分担を最適化したりするするとともに、座った瞬間に包み込まれるようなフィット感&ホールド感を大切にしました。これで、ロングドライブも疲れません。

 

さらに、ムーンルーフはスイッチで容易に開閉が可能。これで室内に爽やかな風と光を採り込むことができ、緑あふれる郊外のトライブは、いっそう楽しくなるはずです。もちろん、挟み込み防止機能など、安全面にも配慮しています。

 

そして、一旦ドアを閉めれば、そこは外のざわめきが一瞬で消える異空間が広がります。この静かな空間は、妙に心を落ちつかせるもの。お気に入りのBGMを聞きながらのドライブもOK。楽しい会話をしながらのドライブもOK。きっと心の落ち着いたドライブが実現できることでしょう。

 

その他、家庭用と同じAC100Vのコンセント。室内を快適温度にしながら空調を自動で抑制するこオートエアコン。また人が乗っていない席の空調を自動で抑制するS-FLOW(前席集中モード)など、プリウスは、さまざまな工夫で快適空間を実現しています。

 

その安全性

そして、移動で重視したいのは安全性です。プリウスは、Toyota Safety Sense Pシステムを採用し、安全なドライブをサポートしています。それを可能にしているのが、ミリ波レーダーと単眼カメラの異なる二つの目。ミリ波レーダーで遠くまで検知するとともに、単眼カメラで白線や対向車のランプ・歩行者など、物体の大きさを識別します。この二つの目が安全を確保しているのです。

 

具体的には、衝突の回避や衝突時の被害軽減をサポートするプリクラッシュセーフティシステム。ドライバーがウインカーの操作をしないで白線(黄線)を逸脱する可能性があるときに警告するレーンディパーチャーアラート。ハイビームとロービームを自動で切り替えることで夜間の歩行者などの早期発見をサポートするオートマチックハイビーム。先行車との車間距離を保って走行するレーダークルーズコントロール。これらによって、目的地までの安全ドライブをサポートしています。

 

地球を守るプリウスでドライブを!

目的地までの移動で大切なのは、なんといっても快適性と安全性。そして、もう一つ大切なことは、地球を大切にすること。地球は、私たちだけのものではありません。未来の子どもたちやこの地球に棲むすべての生き物たちのためにも、地球にやさしい移動を実現したいものです。緑の地球を守る未来志向のプリウスで、ドライブを!

プリウスの燃費の口コミ

プリウスを購入し実際に乗ってみて思ったこと

初めて免許を取ってから2台目の次の車は何の車を買おうか迷っていました。
震災がありガソリンスタンドが渋滞してる中でたまたまプリウスを見かけた時にまずは見た目に一目惚れして燃費もいいと聞いていたので即決しました(笑)
その半年後に車検があったので買い換えをし、新車で買ったのもあり気分は最高でした!
前の車より大きくて駐車する時などは慎重に停めてました。
乗っていて思ったことはエンジン付いてるの?ってぐらい音が静かなのと何といっても燃費がめちゃめちゃいいこと。
まだプリウス浸透し始めたぐらいに購入したので周りで乗ってるのは自分だけでした。
最初はガソリンが全然減らなくてビックリしました。
ガソリン満タン入れて約1000kmは走っていました。
普通車ではあり得ないですよね。
あまり乗らない人なら約1ヶ月はガソリンを入れなくて済みます。
なので県外へはよく自分で車を運転して友達と色んな所へ出掛けたり旅行も行ったりしました。
ちょっと時間あれば遠回りしてドライブ行ったり車で過ごす時間は多かったと思います。
それでも一、二メモリぐらいしか減らないのでガソリン代はとても節約になりました!
前の車は中古車で古い車だったのでエコカーを乗ったのは初めてでボタン1つでエンジン始動したりギアも普通車とやり方が違うので最初は戸惑いましたね。
今は新型プリウスも出てさらにパワーアップしてると思いますが私が乗ってたプリウスは2つ前の車種ですが十分実用的でした。
普通に乗ってても燃費はすごくいいんですがモニター画面に『charge』というのがありまして

高速乗ってたりエンジンブレーキなど上手く使っているとすぐ貯まるものなんですが
これはとても便利だなーと思いました。
普通に走行している時ってプリウスの場合ガソリンと電気で走っているんですがこのchargeで貯めたものがEVモードというボタンを押すと電気だけで走ることが出きるのでさらにガソリンの節約になります。
私は気付いた時にやる程度であまりやってはいなかったんですが、定期的にそのモードを使っていたらもっと距離数も伸びると思います。chargeがある程度貯まってないと使えませんが…
普段は普通に走行→ある程度スピードが安定したらエコモードに切り替え→ブレーキ踏む前にエンジンブレーキ→EVモードで走行
で燃費はとてもよくなると思います。
もし購入を迷われている方がいましたら是非オススメしたいです。

50系のプリウスの口コミ

私は今回新型のプリウスを購入して今現在使用しています。
以前は旧型30系後期のプリウスに乗っていましたが正直言ってプリウスと言う名前自体は同じですが車は別物と言っていいと思います。
まず私が一番最初に感じたのが初めて車に試乗した時でした、ドアの締まるときの音30系の時はすごく軽い感じでしたが今回の50系はそのものまでは行きませんが、欧州車のボディー剛性に近いと言っても過言ではないと思いました。
運転席に座ってみた時はさほどの違いはちょっと車内の横幅が広くなったかな位とメーター周りがちょっと白加飾しているところがちょっと納得いかない感じがしましたが、オプションパーツでほぼ隠せるのでまあいいかと思いました。
私が一番驚いたのは試乗してすぐに気づいたのですが、電池走行時からエンジンに切り替わった時が分からない程の静かさでした。
それから少しスピードを出せる道路に出て走行を始める時ですが、30系プリウスまではアクセルがエコモードで走行しているとすごく反応が鈍いような感じでスーと進むと言うよりは何となく無理に抑え込まれながら走り出す感じがありましたが、50系はその感覚が感じにくくなりました。簡単に言えば普通の車の出だしと同じ感覚で乗れるようになった感じがします。
次に明らかに変わったのは走行安定性ふらつきが30系は結構輪達などでふらつく事や進路変更などでもふわふわした感じがすごくありましたが、50系はほとんどその感覚は無いに等しいくらいに改善されています。
エンジンについても30系も1,8Lエンジンの割には力が有りましたが、50系は同じ1,8Lと言う感じではなくまるきりエコドライブを意識しなければ最低でも2,5Lクラスの走りは十分してくれます。
とにかく何といっても変わったのが安全装備だと思います。セフティセンスパッケージ付きであればこの車を意識してぶつけ様としてもなかなか難しいのではと思うくらいセンサーがよくなります。(ちょっとこの辺はうるさいと思う時もありますが)それほど四方八方にセンサーがあるので、この頃よくある高齢者のアクセルの踏み間違いなどは運転するような判断が出来ないような方でない限りは誤発進などは少なくなると思います。
最後は車外の音ですがこれはもう30系とは違う車と言っておかしくない程の違いがあります。ガラスに防音材などやボディーのいたるところに防音材が入れられているので、道路やタイヤによっては違いは出ますが、同じトヨタで言えば私の車履歴から言えばクラウンとそん色無いと言ってもいい位静かです。
ボディー剛性、空気抵抗、安全装置には相当力を入れていますし、長距離運転もすごく楽です。
これからどうなのかは私の車は四駆なのでどれだけ効果があるか、最後に欠点が少しありますので言っておきますがメーター周り内装の質感がちょっと内装の作りがやすっぽい感じがしますし、なぜトランクルームに段差を付けたかが気になりました。

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